武者絵.com〜福島の伝統「いわき絵のぼり」の職人辰昇(しんしょう)のサイトへようこそ!〜室内用壁掛け武者幟が好評。簡易節句飾りに使えるオリジナル手拭もご覧下さい。
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いわき絵のぼり吉田
工房滝根庵
mail@musyae.com
ムック本“古布に魅せられた 暮らし〜桜色の章”
幟旗特集に掲載
 学研社2015年2月24日


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端午の節句に飾る鯉のぼりはよく知られていますが、ひと昔前ま ではノボリ旗に勇壮な武者絵などを描いた「武者のぼり(節句幟) を飾るのが主流でした。

現代ではその図柄に武者絵が多い事から、通称「武者のぼり」と 呼ばれています(当サイトでも便宜上武者のぼりと表記)。
「武者(武家)のみに使用が許された幟」という意味ではありま せん。実際には武者絵以外にも古典的な画題が数多く存在し、 「絵のぼり」「節句幟」と呼ぶ方がより正確と言えます。他に「五月 幟」「小旗」「矢旗」など様々な呼び名があります。

全国的に手描きの幟業者が減り、印刷ものが主流になっていく 中、福島県いわき市では、平成になっても当工房(絵のぼり吉田) を含め、複数の職人が制作を続けています。

江戸時代からの伝統を絶やさない為にと、“いわき市内で一定 の手法により制作された武者のぼり”を「いわき絵のぼり」とし、 平成9年「福島県の伝統的工芸品」に指定されました。

“武者のぼりの起源”へ進む   絵のぼり吉田TOPへ戻る

>>書籍「江戸の幟旗」で全国一と紹介されました。



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